アレキサンダー零式1層攻略メモ(学者視点)

学者視点なので雑魚とかミサイルとかにはあまり触れられていません。ご了承ください。

開始からゼロポップまで

開始からゼロポップまで
赤球→全体範囲→沼→赤球→全体範囲→2連全体範囲

・赤球
p1は対象1人、p2以降は対象2人にランダムで赤い丸のマーカーが付き、3000ダメージ×6回(?)ミサイルが降ってくる攻撃。
割と死ぬ。

・沼(粘着弾)
詠唱完了時、対象4人にランダムで沼っぽい範囲が落ちてくる。
踏むとダメージ+ヘビィ。敵が踏むとヘビィのみ(?)。
p1のみ火力のため、タンク+近接はボスの右前辺りに沼をまとめ少しでも殴り続け、遠隔+ヒーラーは外側に捨てる。
p2以降は全員外側に捨てる。

・2連全体範囲
割と死なない。

・概要
MTはオプレッサーを奥に向けて中央固定。
沼は、近接はオプレッサーの右手側に重ねて、遠隔は適当な壁沿いに捨てる。
開幕から2回目赤球までヒールは白さんに任せて、2回目の赤球の着弾時に範囲ヒール→MTヒールでヒールに戻るとフロー6回消費、dot3種とシャドウフレアを2回目まで入れられてよさそう。

ゼロポップからハイパープラズマまで

ゼロポップからハイパープラズマまで
ゼロポップ→全体範囲→沼→雑魚ポップ→全体範囲→赤球→ハイパープラズマ→全体範囲

ゼロポップ時にゼロのHPが最悪でも63%以下でないと厳しいかも。

邂逅編1層のように2つのPTに別れるイメージ。
竜と詩人はセット(突耐性)。
モンクと暗黒は別(INTダウン)。
学者と召喚も別(ウイルス)。
ゼロがポップしたらSTはオプレッサーをスイッチして手前側に固定、MTは奥に走ってゼロを固定。
ヒーラーは中央付近で極力DPSが範囲ヒールに漏れないよう注意する。
赤球のヒールは「自分最優先」で行い、自分に来ていなかった場合は「PTリストのヒーラー以外から上・下」に分けて各ヒーラーで対応する。

浮上から落下まで

浮上から落下まで
浮上→8連沼→落下、の流れ。

・浮上
ハイパープラズマ→全体範囲→前方範囲ビーム→AAのあと浮上する。

・8連沼
浮上時、ボスがターゲットできなくなった段階で一旦フィールド中央に集合。
この後の移動先はミスを減らすため、フィールド左奥の「Aマーカー」か、フィールド右手前の「Cマーカー」に限定する。
落下地点に沼を置くと、ボスが移動しなくなるので注意。

集合場所の覚え方は、
前提:中央からAマーカーかCマーカーに走る。
奇数回:角に重なってない方に走る。
偶数回:単純に遠い方に走る。

落下からハイパープラズマまでを2回繰り返して、3回目の雑魚ポップ後、「自爆」の詠唱が始まって時間切れ。
オプレッサー、オプレッサー・ゼロのどちらかを先に倒しても自爆詠唱が始まるため注意。

2回目の浮上時にLB3溜まってればキャスLB3、たまってなければ溜まったらすぐ近接LB3、自爆詠唱時に近接LB1が理想的?
中央集合時に(可能なら戦士経由で)展開戦術を全員に入れられたら最悪ふた手に別れてしまっても全員生き残れそう。
無理だったら陣で妥協。

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